kz-web ドットコム

Macな話題などなど・・ 最近は、雑談がメインかも?

カテゴリ: かっぱ

まだ行っていなかった、やくらいガーデンに行って来ました
コロナの影響で、宮城県内や東北を見直す良いチャンスだと考えています

DSCF8210

まるで北海道のようですね、何で今まで来なかったのだろう?
入園料700円がネックだったかも?それでも価値あり
天気も良かったので最高の景色になりました

ただ、スタートが少し遅かったために、薬莱山の方を写すと逆光でした

DSCF8214

午前中に来てお昼ご飯を食べるのが良い感じになるのかな?
平日でこの時間帯だと空いていますね

DSCF8232

コスモスも咲き始め

DSCF8183

もうすぐハロウィンで、

DSCF8169

10月からはライトアップのあるらしいのでまた来ようと思います


帰りは、まだ入った事の無かった「かっぱの湯」に寄りました

IMG_8148D

今日も一日楽しめました
明日からはお仕事です

 

鳴子温泉から鬼首に行く国道108号線が新しく開通したので遅ればせながら行ってきました
鳴子ダムの脇を通る旧道は狭く特に冬は通るのが大変でした、新しく開通した国道108号線は、トンネルも多く走りやすくなりました
DSCF0002
以前の右折場所を通り過ぎ、こけしのお店が見えて来たら右折です
ここから良い道になります
DSCF0004

鬼首で行く予定だった温泉が冬季休業中だった事が判明、さらに(ここで書いて良いのかわからないけど)免許証や各種カードなどを忘れてきた事も判明、雪も少ないので国道108号を更に北上し秋田方面に行く予定でしたが、速やかみ戻ります、免許証を忘れてきた事で、すごい不安に巻き込まれました

鬼首で近場の、荒雄川神社
DSCF0009

戻る途中せっかく来たので、久しぶりの早稲田桟敷湯に寄って行きます
IMG_5472
建物はへんてこですが、お湯は最高!

IMG_5477
雪が少ないですね


色麻町でここも久しぶりの「おかっぱさま」
DSCF0029

何とか、検問とかもなく無事に家に帰ってきました
本日ミラーレス3号のテストも兼ねていたのですが、それどころではありませんでしたね

帰ってきてから、夜景のテスト撮影、気になっていた仙台駅東口のユアテック本社ビルのイルミネーション
DSCF0037
他のカメラで撮ってないので比較にならない事も帰って来てから判明、散々な1日でした




 

先週、かっぱの宿に行って来ました

かっぱの宿

ここにある『かっぱの湯』は宿泊でないと入れません、残念!
しかし露天風呂は日帰りの方にしかありませんよ(プチ情報)

さてさて、ここのかっぱ伝説には2説あり
1.京の都からお姫様のお供で来た説(って事は京都にもかっぱがいたのね、黄桜??)
2.地元の裏山から流れる清水を薬水と教えた説(この宿では、この水で朝茶を出してます)


宮城県には、ここの他にも「かっぱの湯」有り、次はそこに行ってみようと思います


最近、アクセ数がアップしているので、何でかな?と思って
ここに来た人が何の『キーワード』で検索したのか調べてみました

キーワード

やはり、『かっぱ」ネタかなと思ってたけど、『高速道路1000円』が健闘
定額給付金はいいから、早く高速道路1000円にしろ!って言う国民の意思の表れでしょうか?



しかし、このページは引き続き「かっぱ」なネタにもご期待くださいませ


そう言えば、最近某携帯会社のかっぱのCMが放送されていない気がしますが、気のせいでしょうかね
まさか、現在差し替えの真っ最中って事は無いですよね


またまた、かっぱネタですいまそん

宮城県にもかっぱは居ます
かっぱで有名な色麻町です
かっぱを見に行って来ました

かっぱはし

やはり、色麻町でもかっぱは川に居るようです

かっぱ川

本日のかっぱ川にはかっぱは居ませんでした、風が強かったからかな?
もう少し暖かくなったら、またかっぱを探しに行ってみよう!



※追伸

某携帯会社のCMの件ですが、ラジオCMでは、その後、おじいさんから電話が来て
『かっぱは、川だな』と言ってました

もしかして、ここの記事を見て急遽差し替えた可能性も・・・
テレビCMにも影響か・?

最近、某携帯電話会社のCMで
孫が、『池と沼の違いってなに?』と聞くと
祖父が、『かっぱがいるかどうか』と答える、不信に思いお母さんに尋ねると
『かっぱがいるかどうかよ』と答えた
えーーーーーー
かっぱがいるのは、池なのか沼なのかちゃんと答えてないから・・
んーーーーーー
違います

カッパ淵

沼とか池で「かっぱ」を見た事がありません
「かっぱ」がいるのは、川と決まってます。遠野では常識ですよ

この件について、社会問題に発展するのではないかと、心配してましたが
例の「せんと君」のような批判はないようですね


↑このページのトップヘ